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RECENT NEWS
「きんこん館通信」きょうと北山からのお知らせ
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【お知らせ】「きんこん館通信」Monthly vol.3を発行しました!
第3号となる「きんこん館通信」Monthly を発行しました。 今月も日頃のしごとや暮らしで役に立つ記事を掲載しましたので、是非ご覧ください。 【第3号のヘッドライン】 〇今月のひと言:人手不足への対応策は 〇きょうと北山「歳時記」:松ヶ崎疎水の桜...
4 日前
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【お知らせ】「きんこん館通信」Monthly vol.2 が出来ました!
先月から発行している「きんこん館通信」Monthly の第2号が出来ましたので、是非ご覧ください。 【今号のヘッドライン】 〇今月のひと言:「年収の壁」議論の行方 〇きょうと北山歳時記:京都マラソン 〇労務必見:始まっています!退職時の「離職票」の直接個人交付...
2月27日
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【お知らせ】きんこん館通信Monthlyを創刊しました!
社労士オフィスきょうと北山では、日頃お世話になっている皆さまに仕事に役立つ人事労務情報を提供するため、この度「きんこん館通信Monthly」を月1回発行し、お届けすることにしました。 記念すべき第1号では、巻頭言「今月のひと言」に始まって、「労務必見」では4月から施行される...
1月28日
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【コラム】新年度に向けた準備を今から「そろそろ」始める!
新しい年に入ってしばらく経ちました。 決算期が3月末の事業所や確定申告を控えた個人事業主の方にとっては、年度末に向けて何かにつけて忙しい日々が続くことになりますが、新年度を迎える4月には毎年様々な制度改正が行われることになっており、それに向けた準備も必要になってきます。...
1月17日
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【コラム】106万円の壁撤廃など、年金制度改革案がまとまりました!
厚生労働省の社会保障審議会年金部会で審議されていた、年金制度改革案がまとまりました。これは5年に一度行うことになっている「公的年金の財政検証」を受けたものです。これからこの改革案に沿って法案が作られ国会審議を経て施行されることになります。...
2024年12月30日
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【お知らせ】DB加入の方のiDeCo拠出限度額が引き上げられました!
働く人にとっての資産形成として、NISAとiDeCoが注目されていますが、そのうち、「 確定給付型年金(DB)等 に加入している方(公務員含む)」の「拠出限度額」が令和6年12月1日から引き上げられます。(引き上げ後額の引き落としは令和7年1月からになります。)...
2024年12月1日
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【コラム】健康保険証の新規発行が終了します!
12月2日をもって健康保険証の新規発行が終了します。 いろいろなところで広報されていますが、このことが持つ意味を十分理解している人は案外少ないような感じがします。 今回は新規発行がされなくなるだけで、現に手元にある健康保険証はその有効期限までそのまま使えることになります。そ...
2024年11月28日
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【お知らせ】令和7年4月から改正される育児・介護休業法への準備を!
本年5月に公布された「改正育児・介護休業法」が来年(令和7年)4月1日と10月1日に施行されます。 これまでも幾度となく改正されてきた同法ですが、今回の改正でも3歳以上小学校就学始期までの子を持つ労働者への支援措置など、事業者に義務付けられる項目もあり、就業規則の変更や労使...
2024年11月8日
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【コラム】11月から施行されるフリーランス新法で注意することとは!
いよいよ11月1日から「フリーランス・事業者間取引適正化法」が施行されます。法律が成立したのが1年半前のことでしたので、本当に「いよいよ」というのが実感です。 厚労省では各地で説明会を開催し、周知に努めているようですが、認知度が高まっているとは言えません。それはこの法律がフ...
2024年10月20日
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【コラム】10月が「年次有給休暇取得促進月間」にされた意味
厚生労働省は10月を「年次有給休暇取得促進月間」に定めて、事業所や労働者に対して広報啓発活動を推進しています。 本来なら、わざわざこうした活動をしなくても年休取得100パーセントとなるのが理想的なのですが、働き好きの人が多い日本では欧米と比べるとまだまだ低い取得率にとどまっ...
2024年9月20日
閲覧数:7回


【お知らせ】児童手当の制度改正で手続が必要になる場合があります!
児童手当法の改正に伴い、今年の 10月分(12月支給)から児童手当制度が拡充 されます。 多くの場合は改めて手続を行う必要はありませんが、「制度改正に伴う申請手続が必要な場合」がありますので、居住地の市町村からのお知らせに従って、期日までに手続を済ませるようにしてください。...
2024年9月1日
閲覧数:8回


【速報】京都府の最低賃金は10月から1058円に!
今年秋以降の京都府の最低賃金を審議していた、地方最低賃金審議会から京都労働局長に対して、現在の1008円を 50円(4.96%)引き上げ 、 1058円 にするよう答申されました。 中央最低賃金審議会が示した引上げ額の目安は全国一律で50円でしたが、京都府ではそれに沿った内...
2024年8月8日
閲覧数:10回


【コラム】今年の最低賃金の議論の行方はどうなる!
今年も10月以降の最低賃金を決定する時期を迎えました。 都道府県別に定められる最低賃金は、まず、厚労省に設置された中央最低賃金審議会が引上げ額の目安を諮問して、その目安に基づいて、都道府県の労働局ごとに設置される地方最低賃金審議会がその地域の経済状況等を考慮し引上げ額を決定...
2024年8月1日
閲覧数:6回


【お知らせ】フリーランスも労災保険に加入できるようになります!
フリーランスで働く方には、一人親方や一部の業種に限って労災保険に特別加入することが認められていましたが、今年の11月からはその範囲をさらに拡大し、企業等から業務委託を受けて従事するフリーランス(特定受託事業者)についても認められることになります。...
2024年7月21日
閲覧数:14回


【コラム】公的年金「財政検証」はこのように見る!
7月3日に厚生労働省から公的年金「財政検証結果」が公表されました。 法律によって5年ごとに実施されることが規定されていて、国民年金や厚生年金の「定期健康診断」と呼ばれるものです。 これからの年金制度の内容を決めていく基本的な資料とされるため、その結果は毎回大きな注目を集める...
2024年7月7日
閲覧数:10回


【コラム】6月は自身の資産形成を考える絶好のとき!
6月は夏のボーナス支給が始まる時期です。 この4月に入社した新卒社員は初めての支給に期待していることでしょう。 それに加えて、今年は春闘による賃上げ(ベースアップ)に加え、「定額減税」も6月の給与やボーナスから実施されるとあって、例年に比べると手取り額が幾分増加することにな...
2024年6月21日
閲覧数:5回


【速報】育成就労制度を創設する、改正入管法が成立しました!
従来の外国人技能実習制度に代わり、新たに「育成就労制度」を設けることを柱とする改正出入国管理法が成立しました。 「技能実習制度」は技能習得を目的とした国際貢献として、30年間にわたって実施されてきましたが、技能実習生の待遇に関する国際的な批判など、制度のほころびが目立つよう...
2024年6月14日
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【速報】令和7年4月から育児・介護休業法が改正されます!
今国会で審議されていた、育児・介護休業法改正案が成立しました。今回は、子どもの年齢に応じた柔軟な働き方の実現や、育児休業取得状況の公表義務の拡大、介護離職防止のための両立支援制度の強化を柱としています。 毎年のように改正される育児・介護休業法ですが、少子化対策の重要な施策の...
2024年5月25日
閲覧数:11回


【お知らせ】労働保険の年度更新が始まります!
従業員を雇用している事業主さんにとって、忘れていけないのが毎年の「労働保険の年度更新」の手続きです。 令和6年度の申告は、6月3日(月)から7月10日(水)までが手続きの期間となっています。 年度更新の申告の方法は、管轄の都道府県労働局や労働基準監督署への郵送、または「電子...
2024年5月19日
閲覧数:7回


【コラム】職種限定合意をした意味はどこにある?
4月26日に注目すべき最高裁判決が出されました。 長年にわたって、福祉団体の技術職で働いていた男性がその業務が廃止されたことによって、総務関係の業種への配置転換を一方的に命じられた事案で、労働者との職種限定の合意があった場合には、配置転換を命じることはできないとされました。...
2024年5月2日
閲覧数:34回
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